豊かな人間性の確立
生きる力の完成

1.「はるかぜ道徳」について
高校1〜3年生の時期は、学力・知力がもっとも伸長する期間です。この大切な時期に、マンネリ化した学校生活を送ることは非常に大きな心の障害を生むことになります。
そこで『はるかぜ道徳』では、“生徒の心や環境の安定性”に着目して、将来あらゆる社会において中心となり活躍できる基礎を養うプログラムを用意しています。
自己の成長や、その時期に解決できなかった悩みを”刺激(教師・学校からの働きかけ)”により、生徒一人ひとりが本当のの自分らしさに気づき、人間力を高めていきます。

2.「はるかぜ道徳」の内容 ※現在準備中